猫エイズで口内炎が悪化。『イペゲンキ』で治療効果があがった!

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ミュウ 12歳 (スコティッシュフォールド)

 

ミュウは口内炎の痛みで食事が食べられなくなり痩せてしまいました。病院の薬を処方してもらい、ステロイド剤の注射も受けさせました。それで一時的には良くなるのですが、すぐにぶり返し、また治療…ということを半年以上続けていました。

 

何とかならないかと悩んでいたとき、かかりつけの先生に「イペゲンキ」を教えてもらったのです。缶詰の柔らかいフードに混ぜて1日3粒ずつ与えました。特に気にもせず食べてくれたのが良かったです。

 

祈る思いで与え続けて1瓶飲ませ終わる頃、「イペゲンキ」の効果が現れる時期だったのか、その日の夜からご飯をちゃんと食べてくれるようになり、みるみるうちに元気を取り戻していったのです。体重も3.8kgから4.3kgまで戻りました。3週間に1回ステロイド剤の注射を打っていましたが、今の状態を保てっていくと必要なくなる日も間近だと確信しています。

2016.09.01 Thursday | 13:33感染症

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